礼文島旅館かもめ荘の虚像masanobuのブログ

島における母と姉と私の葛藤の日々を書いたブログです。母が亡くなり姉との2人の暮らしの後札幌に出てくるまでの経緯とその後の姉との関係を書いたブログです。

私は強行犯に間違えられた1【初めて刑事という人に会った】

母に捧げる

1.これは去年の10月の初めに起こったことです。🥺

 前にも書いたように5月のゴールデンウィーク明けに島を出てきて今は札幌に住んでいます。🙂

 札幌駅からの帰り駅(東西線 南郷7丁目)に7時半頃に着きエスカレーターをのぼり出口に出て信号待ちをしていると一人の不審そうな男がこちらを見ています。🥺

 そして意を決したようにおどおどしながら自分に話しかけてきました。🙄

 「あなた 犯人に似ているので ちょっと待ってもらえますか」と言われて私はびっくりし変な人だと思い関わらない様にしようと思い無視して行こうとしました。🙂‍↔️










 しかし私を捕まえてはなそうとしません。🤤

 そして「今警察手帳を持っていませんが同僚が持ってくるのでそれまで待ってもるらえませんか」と言って私を必死に引き止めようとします。🤮

 10分間ぐらい駅の出口でもめていると車で4人の人が来ました。🙄

 5人の刑事という人に囲まれて次から次へ警察手帳これ見よがしに見せられました。😦

 そして警察署に同行をするように強制されました。🤪

 自分は恐ろしいので断ると「捜査にご強力願います」と言って必要に連れて行こうとします😛。

 私は何の事件なんですかと聞いても守秘義務あるのでそれは教えられませんの一点張りで必要に捜査に協力願いますと皆んなで繰り返すばかりです。🙂‍↕️









 30分以上行く行かないですったもんだ揉めていると1人の刑事という人が住んでいるアパートの場所を聞いてきました。☹️

 信号を渡ったちょっと先ですと話すと部屋には入らないという約束でアパートに案内すると中にまで入ってきてマイナンバーカード等カード類、スマートフォン、バックの中身などを見られ 怖い思いをしました。😮‍💨

 又薬の入ったケースを見て驚いたようにどこか悪いのですかと聞いてきたので歳だからと言うと若く見えますねなどと言っています。🥹

 そして9時頃何も言わずに帰って行きました。☹️








 帰った後スマートフォンの調子が悪くなり心配になり一人の女性刑事が置いて行った名刺を見ました。🤔



 これが女性刑事が置いていった名刺です☹️。

 北海道札幌方面中央警察署刑事第1課強行犯係巡査部長と書かれています。😧



 ちなみにこれが薬ケースです。😮‍💨

 こんなに薬を飲んでいる70過ぎの人が後で聞いたのですが駅での暴行事件を起こすと見間違えるとは大した刑事だと感心するばかりです。(嫌味です)🥴

 心配になった私は名刺の電話番号に電話しました。🥹

 電話に出た人は私の不安を煽るような態度で心配になり夜の10時過ぎに警察署の方に出かけました。🙂‍↕️

 2.に続く😈

礼文島の旅館かもめ荘の話です。

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